ビジネスフォン選びのポイント

 

必要な電話機の台数と同時通話数は?

必要な電話機の台数と同時通話数が決まれば、御社に最適なビジネスホンがわかります。

■電話機の台数
ご利用状況によりますが、必要とされる電話機の台数は、一般的にデスクの数+会議室の数程度といわれています。

■同時通話数
同時通話数は「外線数(またはチャネル数)」と表記されます。
業種・業態によりますが、一般的に、従業員数の3分の1程度といわれます。ピーク時に使われる回線数を考慮し、ご利用状況に応じてお選びください。

選択のポイント
設置電話台数 最大10台 最大30台 最大576台
同時通話数(外線数) 最大8回線 最大12回線 最大192回線
 
おすすめの電話機 αNX type S αNX type M αNX type L

用途に応じて、さらに便利な機能やサービスをご利用ください。

●オフィスの中で自由に動きながら通話したい…コードレス電話機
●社内も社外も1台ですませたい…携帯電話対応
●夜間や不在時にかかってきた電話を確認したい…留守電/録音機能
●外出先もオフィスにかかってきた大切な電話を逃したくない…転送電話機能
●電話を取る前にかかってきた相手を確認したい…ナンバー・ディスプレイ対応

 
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